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みなよん-みなとそふと4ever-

美少女ゲームメーカーみなとそふとのファンブログ。「まじこい」中心。

抜きゲーラ​ンキング「抜いた数こそオカズ​の証」に「まじこい」を投票してきた

ネタ

抜きゲーランキング

そんなわけで。へなへな (henahena) さんが主催する、帰ってきた月刊NUKI-GA​MERS特別企画・抜きゲーラ​ンキング「抜いた数こそオカズ​の証」というイベントの結果がニコニコ生放送で発表された。
帰ってきた月刊NUKI-GAMERS特別企画 抜きゲーランキング「抜いた数こそオカズの証」結果発表 - ニコニコ生放送タイムシフト試聴期限は1週間)
パーソナリティはへなへなさん、もりやん (catfist) さん、魔法使い(magicalark)さんの三人で、投票と共に寄せられたコメントを読み上げて抜きゲーについて熱いトークを繰り広げていた。
企画の詳細については以下のリンク先をご覧頂きたい。
帰ってきた月刊NUKI-GAMERS特別企画 抜きゲーランキング「抜いた数こそオカズの証」開催のお知らせ - 電波ゆんゆん@はてな出張版
帰ってきた月刊NUKI-GAMERS特別企画 抜きゲーランキング「抜いた数こそオカズの証」結果発表 記事版(60位まで) - 電波ゆんゆん@はてな出張版
帰ってきた月刊NUKI-GAMERS特別企画 抜きゲーランキング「抜いた数こそオカズの証」結果発表 記事版(31位まで) - 電波ゆんゆん@はてな出張版
帰ってきた月刊NUKI-GAMERS特別企画 抜きゲーランキング「抜いた数こそオカズの証」結果発表 記事版(1位まで) - 電波ゆんゆん@はてな出張版
僕も「まじこい」布教を兼ねて投票させてもらった。結果は23位で、一人で抜いた回数としてはまあがんばった方だと思う。上位陣は200回、300回、中には500回を超えている人もいて感心した。

「まじこい」投票コメント

ここに、僕が書いた「まじこい」の投票コメントを掲載しておく。

タイトル:真剣で私に恋しなさい!
抜いた回数:70〜79回
僕は幸い、シナリオライター・タカヒロの女性に対する趣味嗜好と相性がいいようだ。特に体位の好みが共通していて、各ヒロインに最低一回ずつ後背位のシー ンが用意されているタカヒロ作品の仕様はありがたい。みなとそふとには、「強気な女性をバックから」という思想をこれからも貫いて欲しい。
キャラゲーとして魅力あふれる本作の中で、特に気に入っているヒロインが一子とクリスだ。
一子のHシーンでは、体育倉庫でナイスブルマ姿の彼女にフェラチオさせた後四つん這いにして挿入し、犬語を強いるプレイが最高だった。「きゅーん……きゅーん」「わん、わんっ」といった言葉を青山ゆかりボイスで聴く、エロゲにおいてこれ以上の幸せがあるだろうか。
ク リスのHシーンでは、主人公大和が夜這いを掛けるシーンが好みだ。オナ禁+ドーピングした大和がクリスを一晩中犯し続けて自分のものにするという行いが示 すのは「愛の力」である。「愛の力」はクリスルート、延いては「まじこい」全体において重要な意味を持つのだが、ここでは措く。見どころは大和の情熱とク リスの痴態だ。
二回戦においてバックから犯されるクリスの姿からは、本作屈指の卑猥さを感じる。後背位では構図的に尻がメインとなるが、注目した いのは腰と背の筋だ。身体に浮かんだこれらのラインによって、尻のエロさがより強調されている。wagiは身体全体を使った表現が巧い原画家であると思 う。
また、上に記した一子・クリスのHシーンにおいては「イく時に『イく』と言うことを強制する」プレイも備わっている。これも僕としては満足いく仕様であった。

ちなみに、「まじこい」と一緒に投票したのは「姉汁」「魔物娘たちとの楽園〜スライム&スキュラ〜」だった。今年「まじこいS」が発売されるまでには、「まじこい」で抜いた回数を3桁の大台に載せたいですね(キリッ

真剣で私に恋しなさい! 通常版真剣で私に恋しなさい! 通常版

みなとそふと 2009-10-30
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